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意外と簡単?Googleアドセンスに一発で承認を貰う方法!

こんばんは!ケローネです。

先日、祈願のGoogleアドセンスの承認を貰うことが出来ました!

規定が変わってハードルが上がったとも聞いており、一発で承認を貰えるか不安でしたが、まさかの一発で承認を貰えました!

しかも、申請から2日での承認となりました。(ただ、コードを入れる場所を間違えていたので、翌日入れ直したことを考えると実質1日で通ってます。)

ケローネおめでとう!(笑)

Googleからも祝福されました。

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Googleアドセンスとは?

いわゆるWeb上での広告ですね。

ブログなどで収入が得られる仕組みです。

他にもAmazonやA8などもありますが、一番収益率が良いと聞きます。

その反面、サービスを受けるための承認の規定が一番厳しいとも言われています。

承認を得るために気を付けたこと

細かいことは他のサイトでも見て下さい。

ここでは、あくまでこの点だけ気を付けたら通りました、という内容にしています。

ちなみに、2018年現在での情報です。

1.1ブログの文字数は1000文字以上

広告を載せる側からするとブログやコンテンツの情報量は重要です。

もちろん、内容も重要になりますが、文字数が多いとそのページに滞在する時間も長くなるので、広告を見て貰う機会も増えるという意味合いもあるようです。

元々ブログで情報発信をしたいと思っていたので、そういう意識でブログを書くと自然と四桁は行くと思います。

2.投稿数は30以上

これは明確な基準はありませんが、30以上という意見は複数見たので、30を超えた時点で申請しました。

中には10とか20くらいでも承認を貰っている事例も見かけました。

これは1ブログの文字数が3000文字を超えてるとか、コンテンツの内容が濃密とかそんな感じのようです。

要はコンテンツが充実していれば、量はそこまで気にしなくても良いのかもしれませんが、多いことには越したことがありませんよね。

3.不適切な画像や表現を入れない

これは当たり前ですが、暴力的なものや下ネタ的なものは元々ブログのコンセプト的に無いので意識するまでも無かったです。

4.プライバシーポリシーを入れる

最近自分が調べた製品の広告が出るけどなぜ?と思うことがあると思いますが、あれは調べた履歴(クッキー)を使っています。

ある意味個人情報みたいなものなので、それを使ってますよ、という断りを入れておく必要があります。

書き方はネットにいくらでもあるのでググって見てください。

5.問い合わせ方法を入れる

メールアドレスを入れるとかもありですが、問い合わせフォームを入れる方が下手にメールアドレスを公開するより良いかと思います。

問い合わせフォームはアドオンとかで簡単には設置出来ますので、これもググって下さい。

6.リンクへの誘導をしない

これも当たり前ですが、クリックを誘発させるようなやり方は規定違反になります。(ここをクリック!とか。)

また、間違ってクリックしてしまうような場所への広告設置もダメです。

フォームで用意されてる場所に入れてれば変な場所に広告は入らないので気にしなくて良いとは思います。

7.広告を隠さない

カーソルを合わせた時などにドロップダウンが出る仕様場合、その際に広告と被ると広告を妨害するからダメという事例を見ました。

動きがあった方が見映えも良いのですが、何かの拍子に被ったら嫌なので、仕様として取り入れないようにしました。

8.他社の広告は入れていた

具体的にいうと、AmazonとA8の広告を複数入れ込んでいましたが、普通に承認されました。

他社の広告は良くないから抜いておくと書かれている方もいますが、問題無いと言う情報を信じて入れ込んだ状態で申請してみました。

まとめ

さて、如何だったでしょうか?

Googleアドセンスの規定は色々細かく有るようですが、全て見切れないですし、日々変わってもいるようです。

だから、ある程度守る規定を絞って上記以外は意識すること無く、ブログを立ち上げて投稿し、一発で承認を得ました。

また、承認後に規定違反が見付かると広告が止まるようなので、気付いたら広告が出てなかった言うことにもなりかねないので、継続して投稿する際にも注意は必要です。

では!